
「笑顔のコミュニケーションのために大事なことって?」
コーチとして様々な現場と向き合って、約8年…
現場には、多くの「?」が飛び交っていました。
Q. コミュニケーションが変われば、売上げは上がる?
Q. チーム力を高めるには?
Q. 自ら考え、自ら行動する組織にするためには?
Q. コーチング研修の成果が、なかなか定着しないのはナゼ?
Q. まずは新入社員? それとも部長? 社長? 誰から受けた方が、効果的?
Q. アメリカからのコーチング、違和感ない?
Q. お互いの本音を話す場をつくるには?
Q. 社内コミュニケーションとメンタルヘルス対策、両方が課題だけど…いい方法は?
Q. コーチングをやってみたら、部下から不評…なんで?
Q. 小規模の企業なので、大企業向けのものでは合わないけれど…
Q. コーチングって、「受ける」「学ぶ」どっちをするべき?
Q. 人って、そう簡単に変われるものじゃない…でしょ?
Q. できるなら「セルフコーチング」が理想だよね?
Q. 研修で習っても、なかなか現場での応用が難しくて…良い方法ないかな?
などなど。
そして、紀々がたどり着いたのは、

どう“伝える”か、の知識・技術よりどう“伝わる”か、これがカギでした。
「伝える」を超えた「伝わる」コミュニケーション力、
それが
。
紀々研修では、「 伝 力 」向上を目指します。
★ 過去の研修先については、プロフィールをご参照下さい。
+ ・ + ・ +

「どんなに長時間の研修でも、一度だけでは効果には限界がある」
そんな思いをもっているのは、私だけではなく
企業の方々も同じであることを痛感し、
これまで改善策を考え続けてまいりました。
・その1・
アタマでわかっても、なぜ効果につながりにくいのか?
▼

現場に戻ると
「わからない」「思ったようにならない」ことが、次々起こる!
▼

現場に合わせた柔軟なフォローを!!
・その2・
「全体」を変えるために「全員」に研修を受けさせたい。
でも、大人数だと効果がイマヒトツ…
▼

「全体」が変わるためには
「一人ひとり」が本気で変わる方が、早くて確実!
上司の変化は、部下に確実に伝わっている。
▼

少人数で本気度を高め、実感の得られる形で!!
「まずは、本気で自分と向き合う」ことからスタート。
・その3・
長時間の研修でも、なかなか定着しないのはナゼ?
▼

長時間でも「1回」に過ぎない。
「考:アタマでの理解」と「行:現場での実践」を繰り返すことで
定着・向上につながる!
▼

地元の講師ならではの“現場の目線”とフォローを!!
+・+・+
「相手を変える」のではなく「自ら変わる」へ
「伝える」を超えた「伝わる」人へ
「ねば(ねばならない)」から「たい!(なりたい)」スイッチONへ
紀々の研修では、
「一人ひとり」の変化から「全体」の変化を目指します。
もしも
「一人ひとり」のイキイキ・ヤル気度が、今より10%上がったら…
組織全体はどう変わるでしょうか?
もちろん、
定着度や効果については、期間が長いほど高まりますが、
「まずは“10%の手応え”から実感して頂きたい」
これが、最初のトライアル期間で紀々が目指すゴールです。
・集合でのコミュニケーション講座
・店舗やオフィス・病院など、皆さんの現場へ赴いてのグループコーチング
・個別コーチング
・リーダー向けのグループコーチング
・フォローのメールマガジンお届け
・メールおよび電話による相談対応
・自社の智恵共有マニュアル作成
・社内コミュニケーションツール【日々ノート】活用
その他、
ご希望や現状にあわせて内容を組み立ててご提案申し上げます。
ご希望の方は、まずは下記へお問い合わせ下さい。
紀々の現場レポートは、Blog【紀々の記】で綴っております。
様々な現場の事例についてもご紹介してまいりますので、
是非、こちらをご覧下さい。
紀々のfacebookページも、あわせてどうぞ。
・入り口として、どうぞ・

・紀々のセルフコーチング入門本・

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